ばばわんこ∪・・∪さくら
1990年生まれ 18歳の ばばわんこ『さくら』と、18歳9ヶ月でお星様になった さくらの母犬『たけ』のおはなし。
2008年
01月23日
(水曜日)
ストーキングたけ
今日は たけの月命日です。
…と、いうことと関係あるような無いような、昔の写真を。
2005年5月、さくらが(たぶん初めて)膀胱炎に罹った時でした。
頻尿まっさかりな さくら(15歳1ヶ月)と、
散歩の時以外はボケボケ状態な たけ(16歳8ヶ月)を連れて、
休日にロング散歩した時の写真です。
膀胱炎なら、ゆっくり休ませたほうがいいのに、
お構いなしで散歩に連れ出してたなぁ。。。
散歩中、数え切れないほどの回数シッコしていた さくらと、
娘わんこの放尿シーンを見守る たけ。

た「なんやシッコばっかりしとるな〜」

た「またしてるで〜」

さ「おかあたんがジロジロ見るねん。。。」

た「じ〜〜〜。」
↓ストーキングたけ母さんの足元。

この頃、しょっちゅう自分をつかまえてました。
コメント
可哀想ですよね…(;_;)
そう思って見るからでしょうか、さくらちゃんがちょっと辛そうな顔をしています。
膀胱炎って、ただおしっこが近いだけじゃなくて、かなりの傷みが伴うので、
それがとっても可哀想です。
さくらちゃん、痛がって泣いていませんか?
早く治るといいな…。
膀胱炎って、ただおしっこが近いだけじゃなくて、かなりの傷みが伴うので、
それがとっても可哀想です。
さくらちゃん、痛がって泣いていませんか?
早く治るといいな…。
もじ子さま
巣くっている細菌に合わせた抗生物質を投与できれば、もっと早く治るのかもしれないんですけども…
さくらみたいに、頑として薬を飲まないと、薬が選べなくなってしまうのです。おまけに副作用で吐き気・嘔吐とくれば、ますます選択肢がなくなって、注射薬も使えるのは今使っている2週間効くものだけなのです。もっと大きな病院なら、抗生物質の種類も豊富なのかもだけどね〜…
今の薬が効いてくれるのを願うばかりです。
留守番は、オムツしていれば多少は大丈夫。
丁度オムツ切れかけだったので凄く重宝しました。ありがとう!
汚れたのを付けっぱなしじゃ、雑菌うようよでまずいけど、1〜2時間以内の外出なら…と思って。
…でもなぜか、留守にしている時に限って、うんPしてたりするんだな。
さくらみたいに、頑として薬を飲まないと、薬が選べなくなってしまうのです。おまけに副作用で吐き気・嘔吐とくれば、ますます選択肢がなくなって、注射薬も使えるのは今使っている2週間効くものだけなのです。もっと大きな病院なら、抗生物質の種類も豊富なのかもだけどね〜…
今の薬が効いてくれるのを願うばかりです。
留守番は、オムツしていれば多少は大丈夫。
丁度オムツ切れかけだったので凄く重宝しました。ありがとう!
汚れたのを付けっぱなしじゃ、雑菌うようよでまずいけど、1〜2時間以内の外出なら…と思って。
…でもなぜか、留守にしている時に限って、うんPしてたりするんだな。
ぢゅんこです♪さま
膀胱炎で痛みをともなう状態って、かなり症状が悪化した時らしいんですよね。
さくらは見た目に赤い血尿にまでなったことはないから、排尿痛というのはたぶんない…と思います。今も痛がってるそぶりはないです。だいぶ元気になって、ゴハンもちゃんと食べてます^^
が、この写真の頃は、しんどくて仕方がないようでした。
激痛ではなくとも、ずーっと鈍痛が続いてたんでしょうね…。
当時病気だから養生するっていう発想のなかった私、思えば可哀想なことをしたものです。
見上げている写真、実際は「早く帰ろうよー」と訴えてたんでしょうね〜
さくらは見た目に赤い血尿にまでなったことはないから、排尿痛というのはたぶんない…と思います。今も痛がってるそぶりはないです。だいぶ元気になって、ゴハンもちゃんと食べてます^^
が、この写真の頃は、しんどくて仕方がないようでした。
激痛ではなくとも、ずーっと鈍痛が続いてたんでしょうね…。
当時病気だから養生するっていう発想のなかった私、思えば可哀想なことをしたものです。
見上げている写真、実際は「早く帰ろうよー」と訴えてたんでしょうね〜
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マッコィが数週間かかっただけでもケア大変だったのに、慢性となると...
留守長時間できないのでは?
まだ寝たきりじゃないのに。。。